Web社内報
Web社内報のフロントページの表示機能
新着記事表示
Web社内報は、新着の記事をトップページの“新着記事”表示エリアにリスト形式で表示します。
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- 1週間以内の記事については“New”マークが表示されます。

メルマガでURLを案内すれば、直接、記事の詳細ページへ。- メルマガで更新を案内する際に記事のURLを掲載しておけば、直接、該当記事の詳細ページへ移動するので、ユーザーへのスマートなナビゲートが可能です。 ※ログインが必要
特定記事ブロック表示
Web社内報は、特に目立たせたい任意のカテゴリを設定して、トップページの任意の場所に、最新の記事を1件、ブロックで表示させることができます。
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- 1ブロックの要素は、画像・見出し・本文(100文字まで)・配信年月日です。
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- 複数カテゴリの設定が可能です。(初期導入時に設定)

社長・役員メッセージなど、重要なカテゴリを設定して読まれやすく。- 導入時に“社長・役員メッセージ”など、重要なカテゴリを設定しておけば、該当カテゴリの最新の記事を自動で表示させるので、管理の手間なくユーザーへの訴求力を上げることができます。
Pick Up!記事表示
Web社内報は、特に目立たせたい任意の記事を管理画面で選択して、トップページの“PickUp!”表示エリアにブロックで表示させることができます。
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- 1ブロックの要素は、画像・見出し・本文(100文字まで)・配信年月日です。
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- 最大5件まで表示させられます。

特定記事ブロックとの違いは?- 導入時の設定で表示させる“特定記事ブロック表示”に対し、“Pick Up!記事表示”は管理画面から任意の記事を自由に選んで表示させることができます。
アクセスランキング
Web社内報は、アクセス数の多い記事をトップページの“アクセスランキング”表示エリアにリスト形式で表示します。
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- 表示件数は5件です。
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- リセットの周期を設定する事ができます。(導入時)

同一ユーザーによる複数アクセスはカウントされません。- 重複カウントを防ぐ為に、ユーザーによる同一記事へのアクセスは1日に一回しかカウントされませんので、より、正確なアクセスランキングとなります。
イベントカレンダー
Web社内報は、トップページに当月の、また、カレンダーページに月別・年別のカレンダーを表示し、各日のマスにイベント詳細ページへのリンクを表示します。
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- 同日のマス内に複数のイベントを表示します。
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- 設定されたイベントの開始日時を表示します。
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- 定休日の他、設定された祝日や特別休業日を表示します。
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- 設定により、任意の定休日を営業日として表示します。
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- イベントの詳細ページの印刷用ページを生成します。

年休カレンダーとして、また、イベントカレンダーとして。- カレンダーと各イベントの詳細ページの印刷用ページをクリック1つで生成する事ができるので、そのまま年休カレンダーとして、また、イベントの詳細な内容がいつでも確認できるイベントカレンダーとしてご活用いただけます。
カテゴリ別一覧ページ
Web社内報は、同一カテゴリの記事を一覧ページとして表示することができます。また、写真付き/リスト、新着順/古い順と、ユーザーが表示形式を変更できます。
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- 最大5階層の階層構造でカテゴリを設定できます。
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- ページング機能が実装されています。
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- 写真付きは5件、リストは10件の表示となります。
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- 一週間以内の記事については“New”マークが表示されます。

過去の記事も簡単に見つけられます。- 記事のカテゴリを最大5階層まで詳細に設定できるので、カテゴリ別の一覧表示機能と合わせて、過去記事を簡単に見つけられます。また、検索機能も充実しています。
その他の表示機能
複合検索機能- 記事の、全文検索、カテゴリ検索、期間検索による個別・複合検索を行うことができます。
印刷用ページ生成- 記事の印刷に必要な要素だけを取り出して、A4サイズの印刷に最適なページを生成します。
バナー表示- 管理画面で設定されたバナー画像を、トップページと下層ページにそれぞれ表示します。
サイトマップ生成- Web社内報サイトのサイトマップを自動で生成して表示します。
文字拡大表示機能- 表示しているページ内のテキスト文字を標準より大きく表示する機能です。
ページング機能- 記事のカテゴリ別一覧ページで、前後の一覧ページへ移動する機能です。
ヒストリーバック機能- 表示しているページの1つ前のページに戻ることができる機能です。
パンくずリスト表示- 現在のページの位置を、階層構造の上位ページへのリンクと合わせて自動でリスト表示します。





