
「ハル取説フェア」では、対話と創発を生み出す「取説3.0」をテーマに、近未来のわかりやすさ、ユーザーコミュニケーションのあり方について、5つの講演と5つのブースでご提示しました。事前申し込みは、162名。当日のキャンセルが心配されていましたが、当日申し込みも多数あり、167名の方々のご来場を賜り会場は写真のような大盛況でした。
※「ハル取説フェア2009」とは、末尾の添付ファイル(PDF)をご覧ください。
2009年04月17日 配信

「ハル取説フェア」では、対話と創発を生み出す「取説3.0」をテーマに、近未来のわかりやすさ、ユーザーコミュニケーションのあり方について、5つの講演と5つのブースでご提示しました。


基調講演(比留間氏)は、認知心理学と取説との関連から興味深い内容と評価されています。関西大学 文学部 教授 比留間 太白 氏 |
特別講演(奥野氏)は、既成の取説制作とは違う概念からの着眼点、発想など、ユニークな視点が好評でした。作家 奥野 宣之 氏 |
セッション1(久保)では、実務をされている方からの具体的な内容が好評。今後の取説制作に役立てたい、もっと具体例を見せてほしいなど積極的な質問もみられました。株式会社 創英 久保 達昭 |
セッション2(渡部)では、主婦のアンケートデータとユーザー視点からの意見に説得力を感じたようです。株式会社 アンティム 渡部 久実子 |
セッション3(松川)では、多少専門的な印象をもたれたようだが、具体性のある内容が良いという声も聞かれた。株式会社 創英 松川 博彦 |




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